1288円 新品 ヤマハ 純正 バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 純正 在庫有 即納 車検 Genuine ドラッグスター400 マジェスティ250 セロー225 RZ250R ドラッグスター1100 DT50 XV250ビラーゴ YSR50 車用品・バイク用品 バイク用品 パーツ ブレーキ ブレーキキャリパー 新品 ヤマハ 純正 ※ラッピング ※ バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 在庫有 即納 車検 ドラッグスター1100 Genuine DT50 YSR50 XV250ビラーゴ ドラッグスター400 RZ250R マジェスティ250 セロー225 車検,ドラッグスター400,Fブレーキキャリパーブーツ,XV250ビラーゴ,マジェスティ250,純正,セロー225,即納,Genuine,ドラッグスター1100,ヤマハ,部品,新品,バイク,happa-nekko.com,XJR400,在庫有,YSR50,DT50,純正,1288円,車用品・バイク用品 , バイク用品 , パーツ , ブレーキ , ブレーキキャリパー,RZ250R,/gasper377258.html 新品 ヤマハ 純正 ※ラッピング ※ バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 在庫有 即納 車検 ドラッグスター1100 Genuine DT50 YSR50 XV250ビラーゴ ドラッグスター400 RZ250R マジェスティ250 セロー225 車検,ドラッグスター400,Fブレーキキャリパーブーツ,XV250ビラーゴ,マジェスティ250,純正,セロー225,即納,Genuine,ドラッグスター1100,ヤマハ,部品,新品,バイク,happa-nekko.com,XJR400,在庫有,YSR50,DT50,純正,1288円,車用品・バイク用品 , バイク用品 , パーツ , ブレーキ , ブレーキキャリパー,RZ250R,/gasper377258.html 1288円 新品 ヤマハ 純正 バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 純正 在庫有 即納 車検 Genuine ドラッグスター400 マジェスティ250 セロー225 RZ250R ドラッグスター1100 DT50 XV250ビラーゴ YSR50 車用品・バイク用品 バイク用品 パーツ ブレーキ ブレーキキャリパー

新品 ヤマハ 純正 ※ラッピング ※ バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 売れ筋 在庫有 即納 車検 ドラッグスター1100 Genuine DT50 YSR50 XV250ビラーゴ ドラッグスター400 RZ250R マジェスティ250 セロー225

新品 ヤマハ 純正 バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 純正 在庫有 即納 車検 Genuine ドラッグスター400 マジェスティ250 セロー225 RZ250R ドラッグスター1100 DT50 XV250ビラーゴ YSR50

1288円

新品 ヤマハ 純正 バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 純正 在庫有 即納 車検 Genuine ドラッグスター400 マジェスティ250 セロー225 RZ250R ドラッグスター1100 DT50 XV250ビラーゴ YSR50





商品のコンディション

こちらの商品、写真でご覧の通り新品未使用品となっております。
安心の純正品です!
上ではなかなか出てこない珍しい品です!
修復素材やカスタム素材に如何でしょうか?

在庫ございますので即日発送出来ます♪
必要な数だけ注文してください。
お探しの方、お早めにどうぞ♪

[Parts Name]
BOOT2

[互換車両一覧]
[Suitable for]
2001 - ---- COMPETION
1986 - ---- IT200S
1985 - 1990 MOTOCROSS
1999 - 1999 OFF-ROAD
1988 - 1990 ROUTE 66
1990 - ---- RT180A
1991 - ---- RT180B
1992 - ---- RT180D
1993 - ---- RT180E
1995 - ---- RT180G
1996 - ---- RT180H
1997 - ---- RT180J
1998 - ---- RT180K
1984 - ---- RZ350L
1985 - ---- RZ350N
1985 - ---- RZ350NC
1985 - ---- RZ350NCII
1992 - 1998 SECA II
1992 - 2000 SEROW
1985 - 1986 TRI-Z
1986 - ---- TT225S
1987 - ---- TT225T
1986 - ---- TT350S
1987 - ---- TT350T
1985 - ---- TT600N
1986 - ---- TT600S
2001 - 2003 TTR125
2004 - ---- TT-R125
2002 - ---- TTR125_L
2003 - 2008 TTR125E
2004 - 2007 TT-R125E
2009 - 2009 TTR125E_LE
2000 - 2008 TTR125L
2004 - 2007 TT-R125L
2003 - 2015 TTR125LE
2005 - 2007 TT-R125LE
1999 - 2003 TTR225
2004 - 2004 TT-R225
1987 - 2000 VIRAGO 535
1995 - 2004 VIRAGO 250
1998 - 2000 V-STAR CLASSIC
1998 - 2000 V-STAR
1999 - 2000 V-STAR 1100
1982 - ---- XJ650LJ
1983 - 1983 XJ650LK
1982 - ---- XJ750J
1983 - 1983 XJ750K
1983 - 1983 XJ750MK
1982 - 1982 XS400J
1983 - ---- XS400K
1982 - ---- XS400RJ
1983 - ---- XS400RK
2000 - 2000 XT350
1990 - ---- XT350A
1990 - ---- XT350AC
1991 - ---- XT350B
1991 - ---- XT350BC
1992 - ---- XT350D
1992 - ---- XT350DC
1993 - ---- XT350E
1993 - ---- XT350EC
1994 - ---- XT350F
1994 - ---- XT350FC
1995 - ---- XT350G
1995 - ---- XT350GC
1996 - ---- XT350H
1996 - ---- XT350HC
1997 - ---- XT350J
1997 - ---- XT350JC
1998 - ---- XT350K
1998 - ---- XT350KC
1999 - ---- XT350L
1999 - ---- XT350LC
1985 - ---- XT350N
1985 - ---- XT350NC
1986 - ---- XT350S
1986 - ---- XT350SC
1987 - ---- XT350T
1987 - ---- XT350TC
1988 - ---- XT350U
1988 - ---- XT350UC
1989 - ---- XT350W
1989 - ---- XT350WC
1990 - ---- XT600EA
1990 - ---- XT600EAC
1991 - ---- XT600EB
1991 - ---- XT600EBC
1992 - ---- XT600ED
1992 - ---- XT600EDC
1993 - ---- XT600EE
1993 - ---- XT600EEC
1994 - ---- XT600EF
1994 - ---- XT600EFC
1995 - ---- XT600EG
1995 - ---- XT600EGC
1984 - ---- XT600L
1984 - ---- XT600LC
1985 - ---- XT600N
1985 - ---- XT600NC
1986 - ---- XT600S
1986 - ---- XT600SC
1987 - ---- XT600T
1987 - ---- XT600TC
1988 - ---- XT600U
1988 - ---- XT600UC
1989 - ---- XT600W
1989 - ---- XT600WC
1983 - ---- XV500K
1982 - ---- XZ550RJ
1983 - ---- XZ550RK
1990 - ---- YSR50A
1991 - ---- YSR50B
1992 - ---- YSR50D
1987 - ---- YSR50T
1988 - ---- YSR50U
1989 - ---- YSR50W
2012 - ---- YZ 85
1986 - ---- YZ125S
1985 - ---- YZ250N
1986 - ---- YZ250S
1986 - ---- YZ490S
1998 - 2000 YZ80
1990 - ---- YZ80A
1991 - ---- YZ80B
1992 - ---- YZ80D
1993 - ---- YZ80E1
1994 - ---- YZ80F1
1995 - ---- YZ80G1
1996 - ---- YZ80H1
1997 - ---- YZ80J1
1988 - ---- YZ80U
2002 - 2015 YZ85

参考データ
●メーカー:ヤマハ
●車名:XJR400
●刻印:5R2-25937-00
●共用車種:DT125R/DT125/DT200R/DT50/ジール/ZEAL/RZ125/RZ250R/RZ350/SR125/SRV250/ルネッサ/SRV250S/TDR125/TDR50/TDR80/TT-R125/TT-R225/TZM50R/TZR50/TZR50R/ディバージョン400/ディバージョン600/XJ6/XJ650ターボ/XJ650Turbo/XJ750/ディバージョン900/XJR400/XS250/XS250S/XS400/セロー225/SEROW225/セロー225S/SEROW225S/セロー225W/SEROW225W/XT400Eアルテシア/XT500/XT600/XT660Zテネレ/XV1100ビラーゴ/XV1100ビラーゴスペシャル/XV125ビラーゴ/XV125ビラーゴS/XV250ビラーゴS/XV250ビラーゴ/XV400ビラーゴ/XV750ビラーゴ/ドラッグスター1100/ドラッグスター400/ドラッグスタドラッグスター400クラシック/XZ550D/マジェスティ250/マジェスティDX/マジェスティ250ABS/マジェスティSV/YSR50/YZ125/YZ250/YZ80/YZ85/

新品 ヤマハ 純正 バイク 部品 XJR400 Fブレーキキャリパーブーツ 純正 在庫有 即納 車検 Genuine ドラッグスター400 マジェスティ250 セロー225 RZ250R ドラッグスター1100 DT50 XV250ビラーゴ YSR50

2021年7月16日 (金)

Teams : 「コンピューターサウンドを含む」が機能しない ("Include computer sound" not working)

の Microsoft Teams 歴は15か月ほどになるが、「オンラインミーティングで音声付きのビデオを共有」するのは、はじめてのことである。

Windows版Teamsに比べると新機能の実装が遅れがちのMac版(macOS版)ではあるが、やや遅れがちという範囲である点、助かっている。

「オンラインミーティングで音声付きのビデオを共有」する件についても、Mac版に正式に実装されたのは数か月以内のことのようだから、何とか間に合ってよかったと思っていた。

はじめは簡単にはうまくゆかなかったが、できるはずだと信じて、インターネット情報を元に、さまざまな組み合わせで試行錯誤した。延べ3時間くらいは頑張った。が、うまくゆかない。

そこで、いくらインターネット情報やYouTubeビデオで説明を見ても、成功例を知らないと始まらないと思い、Windowsパソコンで「オンラインミーティングで音声付きのビデオを共有」を試みた。
 ↓その結果
あっさりと、説明通りの正常な動作が確認できた。

これを踏まえたMy見解は次の通りである。

以下の組み合わせでは「コンピューターサウンドを含む」(→ より分かりやすいと思われる和訳は「コンピューターサウンドを含める」)は機能しないようだ。

  • MacBook Pro (13-inch, M1, 2020)("M1"は"Apple M1"のことである)
  • macOS Big Sur (version 11.4)
  • Teamsのバージョンに関する情報は「Microsoft Teams バージョン 1.4.00.16263 がインストールされています。 2021-07-16に更新されました。」

【追記:2021年7月17日】
 僕と同様の環境(Apple M1 と macOS Big Sur)で、「コンピューターサウンドを含む」が機能することを説明するYouTube動画が散見されるが、本当に正常に機能しているのか疑問が残る。その理由は、それらの動画では、Teamsのマイクがミュートになっていない(=音声ONである)からである。
 僕自身も当初、「コンピューターサウンドを含む」が正常に機能していると誤解していたことがあった。よく確認してみたところ、「MacBook内蔵スピーカー」の音を「MacBook内蔵マイク」が拾い、それがTeamsミーティングに流れていたのだった。ミュートにしたりヘッドセット(ヘッドフォン)を繋ぐと音声が届かないことに気づき、解決策の調査と試行錯誤に入ったのだった。
 このことは、条件さえ満たせば(=再生する音声以外の余計な音が発生しない状況であれば)、「コンピューターサウンドを含む」が機能しなくても、Teamsミーティングに音声を届けることが可能であることを意味している。

| ミツギロン 4978684400019 SF-04 コーン看板 イラスト車椅子マーク 黄・イエロー ミツギロン 4978684400019 SF-04 コーン看板 イラスト車椅子マーク 黄・イエロー

2021年7月15日 (木)

新しいMacBookと古いMacBookの比較 —— MacBook Pro (13-inch, M1, 2020) vs. MacBook Pro (13-inch, 2016, Four Thunderbolt 3 Ports)

が現在使っている(2021年に購入した2020年モデルの)MacBook Pro と、それまで使っていた2016モデルの MacBook Pro の比較である。

はじめてMacに触れた(=アメリカで購入して帰ってきた友人のMacに触れさせてもらった)のが1989年頃で、はじめて(もっぱら自分が使う)Macを購入したのが1990年だから、いま(=2021年)では30年来のMacユーザーだが、2つのモデルを対比したいと思ったのは、はじめてである。

対比したいと思った理由は、以下で詳しく述べるように多数あるが、簡単に言えば「進化」の驚きと「復活」の歓迎である。

このノオトのタイトルには、Appleの正式な表現を用いたが、それだけでは分かりにくいと思うので、まずは、ここで比較する2つのモデルの基本を整理しておく。
┏━━━━━━━━━━━━
 ●MacBook Pro (13-inch, M1, 2020)(以下では【2020モデル】と呼ぶことにする)
 【Appleプロセッサー】M1は M1 chip のことで、Apple Silicon とも呼ばれている。それまでは、AppleはIntel社のプロセッサーを用いていたが、この M1 chip はAppleが独自開発したプロセッサーである。この MacBook Pro は M1 chip が用いられたはじめてのモデルである。
 【USB-Cポート×2】USB-Cポートは2つである。

 ●MacBook Pro (13-inch, 2016, Four Thunderbolt 3 Ports)(以下では【2016モデル】と呼ぶことにする)
 【Intelプロセッサー】プロセッサーはIntel社製である。
 【USB-Cポート×4】Thunderbolt 3 はUSB-Cポートである。つまり、USB-Cポートが4つある。
┗━━━━━━━━━━━━

さて、2つのモデルについて、僕が感じた、あるいは、僕が思う、違いを対比したい。
┏━━━━━━━━━━━━

【2020モデル】の方がいい点

  • 【2020モデルの方が】バッテリーの持ちが(驚くほど)いい
    ‥‥感覚では3倍くらい
  • 【2020モデルの方が】Escキーが使いやすい。物理キー(実体としてのキー)だからである。
    ※【2016モデル】のEscキーは、Touch Bar に画像として存在した。
      実のところ、Escキーについては画像キーにすぐ慣れることができ、打鍵ミスも意識に残らない程度だった。しかし、いざ、2020モデルで物理キーに戻ったら、ストレスが半減したように感じる。画像キーは無意識にストレスだったのだろう。
  • 【2020モデルの方が】キーボードのキーが(僕には)打ちやすい。打鍵音も静か。
    ※【2020モデル】が“シザー”キーで、【2016モデル】は“バタフライ”キーだった。
     詳しくは「バタフライ構造とシザー構造の違いを解説。MacBook Proの新キーボードは、打ちやすくなったか」などを参照。
  • 【2020モデル】は(ホームポジションから、手元を見ずに感覚で上下左右キーに手を移動させて使う際に)上下左右キーの上下キーの打ち間違えのしにくいデザインに変更された(実のところ「以前のデザインに戻った」‥‥デザインが復活した)。上下キーの打ち間違えは、指先の感覚で上と下の判別が付かないことに原因があった。
    ※【2020モデル】は(2016より前のモデルがそうであったように)上下左右の矢印が逆T字(つまり┻)配置である。それに対し【2016モデル】は、逆T字の余白を埋めるように左右矢印キーの奥行きが2倍になっていた。見かけだけを表現すれば■■■であった。
┗━━━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━━━

【2020モデル】の方が悪い点

  • 【2020モデル】は VMware Fusion(などの仮想化アプリケーション)でWindowsを動かすことができない
    ※ Windowsパソコンユーザー向けに授業や講習を実施する際に、(Macユーザーの僕がWindowsでの)動作確認をする上で間違いのない確認ができた。
    ※ 文書提出フォーマットがワードやエクセルで指定されている際に、(Windowsパソコンでの)見えのくずれを心配せずにすんだ。
  • 【2020モデル】はUSB-Cポートが少ない(2つ)
    ※【2016モデル】は4つ
    ※ ただし、【2016モデル】ではAC電源に繋ぎっぱなしにすることが多かったのに対し、【2020モデル】はバッテリーの持ちが(驚くほど)いいため、電源に繋ぐ機会も時間も大幅に減った。どちらのモデルもAC電源からの電力供給にはUSB-Cポートを使用するから、電源に繋ぐ必要が減った【2020モデル】では、電力のためにUSB-Cポートを使う機会が劇的に減った。したがって、数だけでいえば【2016モデル(USB-Cポート×4)】と【2020モデル(USB-Cポート×2)】のポート数の差は 4 - 2 = 2 であるが、(長時間の使用ではAC電源に繋いで使っていた【2016モデル】の事実上のポート数は3であるから)事実上のUSB-Cポート数の差は 3 - 2 = 1 である。
┗━━━━━━━━━━━━

|

2021年6月18日 (金)

Teams:突然のトラブル発生と解決:ビデオのフリーズと音声遮断

【追記:2021年7月16日(金)】残念ながら、同じ症状(ビデオのフリーズと音声遮断)が発生するようになってしまいました。現在も、解決へ向けて試行錯誤中。

★ 結論は最下部にあります。

昨年(2020年4月)以来、オンライン活動——授業や会議——で、Microsoft Teams が欠かせない状況が続いている。

数日前まで(2021年6月13日(日)まで)、トラブルとは無縁で、順調そのものだった。
が・・・・、突然、トラブルが発生した。

相手のビデオや音声は問題なく見えて聞こえているのに、こちら側のビデオがフリーズし(固まり)、音声も遮断された。
自分ではまったく気づかなかったから、相手に言われて初めて気づいた。

月曜と火曜、4回のオンラインミーティングを開催したが、そのすべてで、この障害が発生した。

当初、アプリケーションがひっそりとアップデートしたによる障害を疑ったが、macOSアプリの「Microsoft Teams について」で確認したところ
┏━━━━━━━━━━━━
Microsoft Teams バージョン 1.4.00.11161 がインストールされています。 2021-05-23に更新されました。
┗━━━━━━━━━━━━
となっており、アップデートが理由ではないことが分かった。

トラブル発生のタイミングでは、パソコンの設定変更やOSアップデートは行なっていなかったから、原因は思い当たらなかったが、ともかく、障害を早く解決したいから、解決のヒントを求めてWeb検索した。

検索結果で目に留まったのは、Teamsアプリケーション設定にある
┏━━━━━━━━━━━━
GPU ハードウェア アクセラレータを無効にする
※ 言語設定が英語なら "Disable GPU Hardware Acceleration"
┗━━━━━━━━━━━━
であった。

と同じトラブルの例には巡り会わなかったが、ともかくも試してみた。
「GPUは使うに越したことはない」との先入観を持っていたが、Web情報では、その設定をする(=GPUを無効にする)ことでさまざまなトラブルが解消する事例が紹介されていたから、ダメ元で試してみた。

その結果、今のところトラブルなく順調に、ビデオON、サウンドONで、Teamsが使えている。

まとめると、結論として、
┏━━━━━━━━━━━━
Microsoft Teams(バージョン 1.4.00.11161)を、MacBook Pro (13-inch, M1, 2020)、Apple M1、macOS Big Sur 11.4 で使用中に、
Teamsの設定で「GPU ハードウェア アクセラレータを無効にする」を有効にしたら、ミーティング中にビデオがフリーズし、音声が通じなくなる障害が発生しなくなった。
┗━━━━━━━━━━━━
ということである。

|

2021年4月 7日 (水)

ベッド 寝具 布団 布団カバー シーツ類 機能カバーリング ファミリー200 (スーパーソフト加工 ベッドシーツ) 584419

AppleのプレゼンテーションアプリKeynoteに導入されたものの、Microsoft Teams では期待通りに機能しない問題について、ノオト「macOSアプリ:Keynote:オンラインミーティングで役立つ機能が追加された」で述べた。

Zoomとの組み合わせでは当初から機能していたのだが、Teamsとでは機能しなかった、(全画面ではなく)ウインドウ内でプレゼンテーションする機能である。

ふと思い出して、動作確認したところ、期待通りに機能することが確認できた。

【バージョン情報】
 Apple Keynote:version 11.0.1
 Microsoft Teams:バージョン 1.4.00.7175

|

2020年12月29日 (火)

Microsoft Teams のオンライン授業で学生が質問しやすくなる環境の実現方法

対面授業で受講生に課題に取り組んでもらっているときなど、教室を巡回し質問のある学生に声をかけられ返答する状況を、オンライン授業で実現する方法についてである。
┏━━━━━━━━━━━━
「これは上手いやり方じゃないか!」と思いつくことはたくさんあるが、期待通りに成功することは少ない。そのような中にあって、これから述べる方法は成功例といっていいと考えている。
┗━━━━━━━━━━━━

疑問があるから、あるいは確認したいことがあるからといって、教室でみんなの前で質問するのは気後れしてしまう。
気後れする必要はないんだよと言われても、疑問の重大さと気後れの大きさを天秤にかけて、疑問を飲み込んでしまうこともあるだろう。

対面授業で教師が教室を巡回し、近くに来たときに、(近くの数人には聞こえるかもしれないが)教室中には聞こえない小声でのやりとりも重要である。
質問した当人の疑問が解消できる機会となるのはもちろん、教師として、受講生の多くが共通に抱いている疑問に気づける機会でもある。さらには、教師の説明不足や説明ミスに気づける機会でもある。

Microsoft Teams での、この状況の作り方と運用法を以下に示す。

  1. 全員へ向けた授業のためのチャネル以外に、「質問ルーム」チャネルを作成する。
  2. 受講生が課題への取り組みを開始したら、教師は「質問ルーム」に移動し“ひとり会議”を立ち上げる。
  3. 質問のある受講生は、「質問ルーム」の会議に参加する。
    ただし、次の約束を設ける:
    • 質問ルームの会議に参加する受講生は、同時には1名までとする。(誰かが会議に参加しているかどうかは参加者アイコンで確認することができる。)
    • 質問中の人がいる場合には、「質問ルーム」チャットに「次、お願いします」などと書き込む。
  4. 教師は、質問者とのやりとりを終えたら「質問ルーム」会議チャットを確認し、早い順に「いいね」を押す。
  5. 「いいね」を押された人は会議に参加する。
改善や発展の余地はあるだろうが、誰もが気後れせずに(躊躇なく)質問できる環境の基本は実現できていると思う。

【補足】ひとつずつ手順を示した書き方が分かりやすいとは限らない。さまざまなマニュアル(取扱説明書)はステップ(手順)を踏んで書かれているが、そのような書き方は、既に分かっている人の思考の整理にはなっても、まだ分からない人には理解しにくいことがあると思っている。そこで、要するに何をしているのか補足するために、「質問ルーム」に掲載している案内文を引用する。この案内文だけで、十分に利用法が伝わっているようだ。

誰かが質問中の場合(または「いいね」されていないメッセージが残っている場合)には、チャットに「次、お願いします」と書き込んでください。空き次第、書き込みに「いいね」します(「いいね」されたら会議に参加してください)。

|

«MacでmacOSを使うと同時に、アプリケーションとしてWindowsマシンを実現するためのソフトウェア(VMware Fusion)が無償化